割烹料亭ふじむら 女将さんのひとりごと
 
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大将・女将のひとりごと

手紙
◆四方山話3
 作成者: 女将

いつかずっと前に父がお酒が好きな人で飲んべえだった・・・と書いた事があります。
飲んべえの常で友人も多く人生は良きにはからえといった人でしたので、自分自身は、楽しく豊かな人生だったと思います。しかし家族はフォローが大変でした。必然的に母は、現実的にならざるを得ないといったところです。
月や花や雪を愛でて何でもお酒を飲む理由になった父でした。そういう父を見て育った私も、どちらかというと「よきにはからえ」派のようです。「だいじょうぶ。なんとかする」とすぐ思います。たとえ青くなる様な事が起こっても明日も又陽は昇ると思いますから、俗にいう極楽とんぼの口です。
そして私の場合も家族や身近にいるスタッフは、フォローが大変・・・と思っているのかもしれませんね・・・。

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